そう言われればそうかも。

日常での気づきや「おもしろい!」と思ったこと、断捨離やお金のことなども。

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モノの寿命は「使わなくなった時」。

モノの寿命について、自分なりの基準があると断捨離するのに迷いません。

 
モノの寿命は自分で決めていい

まだきれい。

まだ使える。

そういうものって捨てるに捨てずらいですよね。

 

最近わたしが発見したのはモノの寿命ってまだ使えるとかじゃない、使わなくなった時なんだということ。

使わなくなった時点で役目を終えてる。

 

それ以降は取っておくことで、どんどん不要品という名の「マイナス資産」になってしまう。

 

 関連記事:不要品は「マイナス資産」でしかない。

 

そうわかったから、捨てるのに迷わなくなりました。

 

とりあえずダンボール箱へ

でも使えるのに、きれいなのにゴミ袋にぽーいはもったいない・・・。

心が痛みますよね。

わたしは貧乏性なんで思い切って捨てれないんですよね。

 

そんな時は写真のように「とりあえず取っとく箱」に入れときます(ただのダンボール)。

 

少しずつ処分したっていい

暇な時にこの箱から出してメルカリに出品したり欲しいって人にあげたり。

めんどくさくなったらリサイクルショップに一挙に持ち込んだり(ほぼタダみたいな値段だとしても)。

 

こんなマイルールができ上ったから断捨離がずいぶん楽になりました。

 

 

勝手に決めた「片付け御三家」の本。汚部屋をどうにかしたい!って時の参考にどうぞ(*^-^*)

 

断捨離総本山、やましたひでこさん。

けっこう精神論。 

 

世界中で人気。ときめき片付けの近藤麻理恵さん。

 

勝間式片付け論。

わたしはこれが一番わかりやすかったなあ。