そう言われればそうかも。

日常での気づきや「おもしろい!」と思ったこと、断捨離やお金のことなども。

【スポンサーリンク】

プリンタがない場合の少量の年賀状作り(20枚)、手間とコストを比較。

11月になるとそろそろ準備しなきゃと頭をかすめるのが年賀状作り。

f:id:nekoneko29:20181106113510p:plain

         早めに注文するとお得です

年賀状って何のためにあるんだろうって疑問で、自分の友人関係は昨年からLINEでのあいさつに変えました。

 

残るは親戚関係だけ。

でも、これを止めるのはなかなか難しい。

去年も同じこと書いてる・・・。

 関連記事:いつか断捨離したい「年賀状」。やめるにやめられない親戚分だけ投函してきた。

 

昨年は年賀状作成フリーソフトで作ってコンビニで印刷したんだけど、手間がかかりました。

これよりいい方法ないかしらん。

 

印刷方法の違いによるコスト比較

年賀状作りの方法はいくつかあるけど、プリンタを持たないわが家は以下の3つのいずれかを選ぶことに。

 

20枚当たりのコストと手間、注意点を比較してみると、

  • ネットで年賀状を注文→2,848円(早割、カラー印刷、定番デザイン)

   参考:年賀状印刷・写真入り年賀はがき印刷ならネットスクウェア【2019亥年版】

 ※宛名は手書きしないといけない(上記の業者の場合)

 ※注文する時期が遅くなったり、デザインに凝ると価格が上がる

 

  • 印刷済み年賀状を買う→1枚あたり100円~120円くらい×20枚=2,000円~2,400円

※宛名、自宅住所ともに手書きしないといけない

※気に入ったデザインがなかなかない

 

  • 年賀状フリーソフトで自作し、コンビニでプリントする→(はがき62円+カラープリント代60円)×20枚=2,440円

※宛名は手書きしないといけない

※デザインしたり印刷したりする手間暇がかかる 

※印刷を失敗したりロスが出る場合も

 

手間暇やデメリットを考えると、料金的にはどの方法もあんまり変わりありません。

今年は2番目の方法にしようかなあ。

 

ネットで注文が一番手軽 

わが家みたいに20枚という少量だと割高だけどある程度の枚数を出すなら、ネット年賀状が一番手軽でいいですね。

ネットスクウェアさんだと明日11/7までの注文で印刷料が59%オフだそうです。

年賀状印刷ならネットスクウェア