そう言われればそうかも。

日常での気づきや「おもしろい!」と思ったこと、断捨離やお金のことなども。

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適職に就くのは難しいけど、せめて「嫌じゃない仕事」に就いてほしい。

近所のスーパーでレジ打ちをしてる店員さんを見てると、「適職に就くのって難しいよね。でも、せめて『嫌いじゃない仕事』に就くべきだよね」って思います。

 

 行きつけのスーパーはいつも新鮮な食材を安く売っていて、ほんとありがたい店なんですが⋯

 

なんでそんなことを思うかっていうとこの店員さん、「あ、この仕事嫌々やってるんだ」って一目瞭然だから。

一度接客を受けた人はたぶんそういう雰囲気を感じ取るんじゃないかなあ。

 

なんというかですね、「冷気」を感じるんですよ、その人から。

「こんな仕事、嫌で嫌でたまんないけどお金のためにしょうがなくやってやってるのよ」的な冷たーいオーラを感じてしまうんです (・_・ 

その冷たさや、下手すると冷気に当てられて、こっちが風邪を引きそうなくらい 笑

 

いつも注意深く避けてるんですが、運悪く彼女のレジに並ぶ羽目になると、しまったあ〜って逃げ出したくなります 汗

 

ところでそのスーパー、店内の一角に「お客様からのおほめの言葉・お叱りの言葉コーナー」っていうのを設けてて、お客さんからの意見を貼り出してあるんです。

今日何気に見てたら、例の彼女へと思われる苦情が書いてありました。

 

態度がどうこうではなく、「いつもマスクをしてて感じ悪いです」っていう内容だったけど(いつもマスクをしてる)。

でも以前にも、「◯月◯日◯時ころ、◯番レジにいた店員の対応が悪い」という超ピンポイントな苦情が貼ってあったこともあったから(他の店員さんは皆感じがいいから、彼女以外考えられません)、彼女から嫌な感じを受けてたのはわたしだけではないのでしょう。

 

こう何度も書かれても、態度が変わる様子も、かといって辞める気配もありません。人手不足の折、店側も強く注意できないのかもしれないですね。

 

とはいえ、しょっちゅう利用する店にこういう人がいると、なんか気が重くなります。

「冷凍庫」(こう呼ぶことにした)の彼女は若くて美人なんで、どこかにいい仕事を見つけてくれるといいんだけど。

それが無理なら、笑顔でとは言わないから、せめて「常温」で接客できるよう努力してもらいたいものです。

 

⋯書いてて思ったのは、こんな好き放題書いてる人間が無職だっていう矛盾 (゚∀゚)

働いてくれる人に感謝しないとね⋯