そう言われればそうかも。

日常での気づきや「おもしろい!」と思ったこと、断捨離やお金のことなども。

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メルカリで買ったものが2つ届いた。

今日は、メルカリで買ったものが2つ届いたよーという何ともありふれた話題です。すみません。

 

ふだん食べ物以外の買い物をあまりにもしないもんで、うれしくてつい記事にしたくなりましたw

(どんだけ質素な暮らしをしているかおわかりいただけるでしょう^^;)

 

届いたものはこちらです。

 

 

念願のランニングウォッチ「ガーミン」と、水着です。

ガーミンはずっと欲しかったんですよね。

 

両方ともメルカリで入手したんで、合計7,800円と格安でした(ガーミンは220jという古い型とはいえ、6,800円しました)。

2つとも新品で買えば余裕で20,000円は超えるので、約3分の1で手に入れることができてよかったです。

 

ガーミンはランニングをがんばって目標をクリアした自分へのごほうび。

物欲の赴くまま買ってるわけではありません、念のため 笑

 関連記事:「目標達成するごとに自分にごほうび」方式で、ランニング貧乏になりそう。

ランニングでのごほうびは「ランニング力向上に役立つもの」と決めてます。

次の(ごほうびの)設定は何にしようかな⋯。

 

そして、水着。

今夏はなんと「サーフィン」に挑戦しようと思ってます。

ウェットスーツの下に水着を着る必要があるらしく、持ってなかったので買いました。

 

先日「人生の残り時間」を計算してみたら、活動的に生きられる余命をあと50年としても、睡眠時間だの何だのを引いたら実質22年しかない。

 関連記事:「人生の残り時間」を計算する。

 

意外に少なくて焦りました 汗

だから、「あれ、いつかやりたいなー」とうすらぼんやり考えていたことはどんどんやってくべきなんです。

特に体を使う体験系は、元気なうちに前倒し気味にやっといた方がいいですね。

 

また、たとえ体が元気だとしても「年齢制限(の上限)」がある場合もあります。献血や富士急ハイランドの「FUJIYAMA」に乗るにもそういった「上限」があることを知ってましたか?

年齢制限って上限もあるんだ、お子様(下限)だけじゃないんだと驚きましたよ(考えてみれば当然の制限だけど)。

 

50を超えてくると、生まれた日付のみで「あなたはムリ」と判断されてしまうことが増えていくわけです。

いくら体組成計に表示される「体年齢」が20代であっても、「ほら、見てくださいよ」とタニタの表示をFUJIYAMAの係員に見せても乗せてもらえないでしょう。

 

献血でいえば女性の場合、成分献血(血小板)は54歳までしかできません。

まあ、そこまでして献血がしたいかといえばそうでもありませんが、人生で一度くらいした方がいいかなとは思ってます。

 

体は衰える一方の今後、できることはどんどん狭められていってしまうわけで。

ともかく、今年の夏はサーフィンに挑戦してみます。

もう体験スクールに申し込んじゃったから、やるしかありません。

(台風が来てできなかったりして w)

 

こういう楽しい体験に使う買い物は今後も適度にしていきたいです。